7年目のシーズン・イン(家庭菜園2026 ①)
■2月12日
7年目となる2026年シーズンは、プランターでの苺(とちおとめ)と、、、
ミニ玉葱で開幕です。
行者ニンニクも芽を出してくれていますが、昨年の株分けがうまくいかなかったのか、僅か一株だけになってしまいました。
また分決してくれるといいのですが。
■3月1日
春の植え付けに向けて、この日は畑に苦土石灰を施しました。
■3月22日
気が付くと、とちおとめに早くも花が咲いていました。
■3月29日
1週間後のとちおとめの花。
花びらの間にヘタのようなものができています。
■4月9日
茗荷も芽を出し始めました。
■4月20日
いよいよ畑に苗を植え付けていきます。
畑Aにはミニトマト、茄子、ピーマン、胡瓜。
畑Bにはゴーヤ。
畝が一列余っているので、そのうち何かを追加します。
プランターのとちおとめ、ミニ玉葱も順調に生育しています。
とちおとめには早くも実がなっています。
ニョキニョキと背を伸ばし始めた茗荷たち。
■4月27日
追加の苗を購入してきました。
枝豆に万願寺とうがらし(シシトウ)、小玉スイカ、ミニメロンです。
賑やかになった畑B。
万願寺とうがらしはプランターで。
とちおとめは赤く色づきはじめました。
さてさて、今年も仕事の合間に世話をしながら、時折経過をアップしていきたいと思います。
















































































































