カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の35件の記事

2022年9月 3日 (土)

畑の衣替え(家庭菜園2022 ⑦)

■8月1日

2022080101
キュウリ86号、ゴーヤ29~31号。
8月もゴーヤの好調が続きそうです♪


■8月2日

2022080201
キュウリ87~91号、ゴーヤ32~33号、茄子27号、ミニトマト。
キュウリはお酢でできた防虫剤の地道な散布の成果か、ここにきて少し形が整ってきました。
茄子はまた表面にかじられたような痕跡があったので、早めに収穫しました。


■8月5日

2022080501
キュウリ92~94号、ゴーヤ34~37号、万願寺トウガラシ39~54号、茄子28号、ミニトマト、ミョウガ。


■8月8日

2022080801
キュウリ95~98号、ゴーヤ38号、茄子29号、ミニトマト。
旅で2日間留守にしたせいで、キュウリが2本育ち過ぎました。
そして、イエローアイコが素晴らしいラストスパートを展開しています。

2022080802
僅かに1枚だけ残っていた葉も枯れ果て、行者ニンニクは完全に失敗に終わりました。
やはり夏の暑さが原因でしょうか。


■8月9日

2022080902
ゴーヤ39~45号、ミニトマト。
ゴーヤの勢いが止まりません。消費が追いつかないので、せっせと職場に持っていって配ります。


■8月11日

2022081101
キュウリ99~101号、ゴーヤ46~50号、茄子30~34号、京みどり、万願寺トウガラシ、ミョウガ、そして初収穫の鷹の爪。
キュウリは2年ぶりに100の大台に乗りました。
右端のゴーヤは、今年一番の出来。
京みどりと万願寺トウガラシは交雑しているのか、形が奇妙にあいのこになってきました。数も多いので、カウントは諦めました(笑)
ミョウガはそろそろシーズン終了のようです。

2022081102
ところで・・・京みどりの高温障害が壊滅的です。
早くもう少し涼しくなってくれないものでしょうか・・・。

2022081103
鷹の爪は早速、乾燥させていきます。


■8月13日

2022081301
台風8号が迫る朝の収穫。
キュウリ102号、ゴーヤ51~54号、茄子35~37号、京みどり、万願寺トウガラシ、ミニトマト。

台風の畑への影響が心配です・・・。


■8月14日

2022081401
ゴーヤ55~56号、茄子38号。
左のゴーヤは、まだ先端が膨らんでいないからと採らずにいたら、黄色く変色し始めてしまいました。
右のも寸詰まりですが、これ以上伸びはしないので。

台風8号は結局直撃を免れ、雨風共に私の住む地域ではそれほどでもなかったので、畑の方も無事でした。


■8月15日

2022081501
キュウリ103号。


■8月16日

2022081601
キュウリ104~106号、ゴーヤ57~58号、茄子39~40号、京みどり、万願寺トウガラシ。

2022081602
ミニトマトは実がなくなり、枯れ始めて新しい芽も伸びていないイエローアイコを撤去し、残る2つは余分な枝葉を剪定して、新しい芽が伸びている部分だけを残していました。
新しい芽からは、新たな花も咲き始めました。


■8月18日

2022081801
ゴーヤ59~61号、ミニトマト。


■8月19日

2022081901
キュウリ107号、茄子41~43号。
キュウリは葉が一斉に枯れ始めましたので、シーズン終了が近いようです。


■8月20日

2022082001
日課である畑のチェックをしていたら・・・
京みどりが集中的に虫の食害にやられていました。

2022082002
という訳で、京みどりは小さくとも無事な実を早めに収穫。
万願寺トウガラシはいい出来です。
ゴーヤは62号。葉に埋もれるようにして立派なのがなっていましたが、現時点で他に実は殆どついていません。葉はまだまだ生い茂っていて株は元気なのですが、そろそろシーズンも終わりなのでしょうか。
茄子は44~45号。


■8月22日

2022082201
キュウリ108号、茄子46号。
本来、キュウリの実は成長がとても早いのですが、この日に収穫したものは前日から殆ど変わっていませんでした。その他の小さな実も成長は見られず、株自体の寿命が近いように感じます。


■8月24日

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茄子47~48号、京みどり、そしてミニとも呼べないようなプチプチトマト。
ミニトマト、そしてキュウリも枯れてしまいましたので、週末に撤去する予定です。

2022082402
実は・・・ゴーヤのつるが一部、お隣の木を駆け上ってしまい、とても高い位置で立派な実がぶら下がっているのです。
凄く形も良くて美味しそうなのですが、お隣さんにも脚立を立てられそうな場所がなく、どうにも手が出せません・・・口惜しい。


■8月27日

2022082701
件のお隣の木を駆け上った天空ゴーヤ、なんとかレーキで引っ掛ければ採れそうだ、ということでトライしてみることに。すると・・・

2022082702
考えていた以上に上手くいきました!
右が天空ゴーヤです。写真ではわかりにくいですが、我が家庭菜園史上最大サイズです。
(ゴーヤ63~65号)

2022082703
駆け上っていたつるを回収した後の様子。
回収の時に小さな実を2~3個犠牲にしてしまいましたが、つるは何とか折れずに済みましたので、畑のネット側に巻き付けておきました。

2022082704
そして畑Aはキュウリとミニトマトを撤収。
今年のキュウリは108本で打ち止めとなりました。

2022082705
キュウリを植えていた箇所には、種から育てていた鷹の爪を植え替えておきました。
8月も終わりのこの時期にまだこのサイズなので、ちょっと間に合いそうにもないですが・・・。
他の空いたスペースにも何か植える予定です。

2022082706
そうそう、畑Bのオクラにも初の実らしきものを確認しました。

2022082707
そして午後、ホームセンターへ苗を買いに行って、ミニトマトの跡地には茎ブロッコリーを3株植えて・・・

2022082708
キュウリ跡の残った一隅には、紅葉色の茎ブロッコリーを1株植えてみました。
成長が楽しみです。


■8月30日

2022083001
ゴーヤ66~67号、鷹の爪第2弾。
またご飯の友を作るために、青唐辛子もいくつか収穫しました。

2022083002
その青唐辛子は、味噌と麺つゆをベースとしたものに、胡麻・砂糖・ニンニクと一緒に加え、胡麻油で水分がある程度とぶまで炒めます。

2022083003
最高のご飯の友、唐辛子味噌の完成です。
辛みと共に、ふくよかな甘みも広がって美味しいです。大成功。


■9月1日

2022090101
オクラ1号、完熟万願寺トウガラシ。
このオクラ、花が咲いていることにも気づかず、知らないうちになっていました。
生い茂ったゴーヤと紫陽花の木に挟まれているために見えていなかったのですが、そんな条件なので日当たりも悪く、生育も遅いようです。
最近、紫陽花をかなり剪定したので、今後に期待ですね。
ちなみに万願寺と京みどりは、虫食いで殆ど全滅状態でした。。。


■9月3日

2022090301
ゴーヤ68号、茄子49~50号、京みどり、万願寺トウガラシ。
茄子もついに50本に乗ってくれました。

それではまた、今回のまとめを・・・

2022090302
畑A
キュウリ、ミニトマトが去り、新たに茎ブロッコリーが仲間に加わりました。
種から育てていた鷹の爪も植え替えています。
50本の大台に乗った茄子はまだ元気で、新しい花がたくさん咲いています。
京みどりや万願寺トウガラシは、とにかく虫食いがひどいです。

2022090303
畑B

2022090304
ゴーヤは一時の勢いはなくなってきましたが、まだたくさん実をつけていますし、、、

2022090305
新たに花もたくさん咲き始めました。
ただ、見えている花は殆ど雄花でしたが・・・。

2022090306
黄色い実になるという唐辛子は育てたことがないので、この先どう収穫に結びつくのか全くわかりません。枝ぶりが鷹の爪とも全く違いますし。
ただ、白い花はたくさん咲いています。

2022090307
プランターの鷹の爪。
既にかなりの数を収穫していますが、まだ結構実が残っています。

2022090308
アサツキにパセリ。
パセリも常に虫がついていて、結構かじられています。

さて、ひと月後にはどんな様子になっているでしょうか。

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2022年7月31日 (日)

本格的な収穫期(家庭菜園2022 ⑥)

■7月5日

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茄子13~14号、ゴーヤ7~8号、ミニトマト。
ミニトマトは品種名は忘れましたが、3種目も初収穫です(右側の赤)。


■7月6日

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キュウリ33~34号、ミニトマト。
茄子同様、ミニトマトも去年に比べて生育が良いように感じます。


■7月7日

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キュウリ35~38号、ゴーヤ9~11号、茄子15~16号、京みどり9~10号、万願寺トウガラシ17~18号、ミニトマト。
ここ数日、キュウリに奇形が目立っています。
京みどりは肌に焼けただれたような痕がありますが、そこを取り除けば食せるだろうということで収穫。


■7月9日

2022070901
キュウリ39~40号、ゴーヤ12号、茄子17号、ミニトマト。

2022070902
鷹の爪の実が大きくたわわ?になってきました。


■7月10日

2022071001_20220731144001
キュウリ41号、茄子18~20号、ミニトマト。


■7月12日

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キュウリ42~45号、ゴーヤ13~14号、京みどり11~12号、ミニトマト。
ゴーヤの生育は順調そのものですが、相変わらずキュウリに奇形が目立ちます。


■7月14日

2022071401
キュウリ46~49号、茄子21~22号、ミニトマト。

2022071402
この日、ミニトマトの葉が急激に枯れ始めていることに気づきました。
3本共に、それも同時にです。ちょっと原因に心当たりがありません。


■7月16日

2022071601
キュウリ50~51号、ゴーヤ15~16号、京みどり13~14号、万願寺トウガラシ19~21号、ミニトマト。

2022071602
ミニトマトの枝が1本、やけに葉がなくなっているなぁ~と思ったら・・・でっかいアゲハの幼虫が(;^_^A
苦手な方は拡大しないでください。


■7月17日

2022071701
キュウリ52~54号、そしてついにミョウガも収穫できるようになりました。

2022071702
鷹の爪も赤くなりだしています。

2022071703
しかし、鷹の爪には心配なことも・・・。
小さな実がやたらと落ちていることに気づき、調べてみるとことごとく虫に穴を開けられていました。
こんな辛い実、いったいどんな奴が食べるのだろう・・・?


■7月18日

2022071801
キュウリ55号、ミニトマト。
徐々にミニトマトの収穫量が減ってきました。


■7月20日

2022072001
キュウリ56号、ゴーヤ17号、茄子23号、ミニトマト。
ゴーヤ、茄子は立派なものが採れましたが、今年はキュウリの出来がとにかく悪いです。

2022072002
また、ミニトマトや茄子に実割れも起きていました。


■7月21日

2022072101
キュウリ57~58号、京みどり15~18号、万願寺トウガラシ22~34号、ミニトマト。
万願寺トウガラシが再び収穫期を迎えました。


■7月22日

2022072201
キュウリ59~60号、ゴーヤ18~19号、ミニトマト。


■7月23日

2022072301
キュウリ61~63号、ゴーヤ20号、茄子24~25号、京みどり19~21号、万願寺トウガラシ25~28号、ミニトマト。
そして・・・

2022072302
ミョウガもいくつか収穫できました。

またミニトマトの枝に、大きなアゲハの幼虫がいました・・・。


■7月24日

2022072401
キュウリ64~66号、ゴーヤ21号。
相変わらずのキュウリの不格好具合よ・・・。

2022072402
しばらく放っていたパセリの葉がだいぶ増えていたので、少し多めに収穫して・・・

2022072403
ナムル風に仕上げてみました。
収穫した葉を1分ほどレンチンして、あとは胡麻油・醤油・鶏がらスープの素・胡麻で和えるだけの、お手軽な一品です。


■7月25日

2022072501
キュウリ67~69号、ミニトマト。
今年のキュウリ、どうやらカメムシに集中的に狙われているようです。不格好なものが多いのも、カメムシに吸われているからかもしれません。


■7月27日

2022072701
キュウリ70号、万願寺トウガラシ29~33号、ミニトマト。
万願寺トウガラシにはテントウムシに似た甲虫がたかり、茄子にも虫害が出ていました。

2022072702
今年とても優秀なゴーヤ。
まだ前に収穫した実の消費も追いついていないのですが、ご覧の通り後続が鈴なりに。


■7月28日

2022072801
キュウリ71~74号、ゴーヤ22~23号、ミニトマト。

2022072802
茄子の食害がひどく、壊滅的な状況です。
折角、今年は実のつきが良くて喜んでいたのに・・・。
これまではオーガニックなものに頼っていましたが、農薬の投入も検討したいと思います。


■7月29、30日

2022072901
29日、キュウリ75号。
キュウリはまだ形が整っていないものが多かったので、この日の収穫は1本だけに留めておいたら・・・

2022073001
案の定、大きくなり過ぎました(;^_^A
キュウリ76~79号、ゴーヤ24~26号、京みどり22~25号、万願寺トウガラシ34~38号、茄子26号、ミニトマト、ミョウガ。
ミョウガは1週間放置していたら、2つ花が咲いてしまっていました。


■7月31日

2022073101
キュウリ80~85号、ゴーヤ27~28号。
キュウリはまた1本、極端な奇形が混じっていますが、食べられると判断してカウントに入れました。

さて、7月も早くも月末となりましたので、ここらで今回のまとめを。

2022073102
まずは畑A。左からキュウリ、京みどり&万願寺トウガラシ、茄子、ミニトマトです。
茄子は食害によって殆ど実が残っていませんが、また花がチラホラと咲き始めましたので、改めて今後に期待です。
ミニトマトは樹勢も衰えてきており、そろそろ終了が近い感じです。

2022073103
畑B。
今年はとにかくゴーヤの勢いが素晴らしいです。職場で配ったり、毎日コツコツと食べていても消費が追い付きません。
謎の黄色いトウガラシや、奥に隠れているオクラも今のところは順調そうです。

2022073104
鷹の爪。

2022073105
だいぶ赤く色づいてきています。

2022073106
アサツキ、パセリ、種から育てている鷹の爪。
アサツキはとっくにシーズン終了しているはずなのですが、一向に枯れる気配がありません。
鷹の爪もそろそろ植え替えてもいい頃合いなのですが、場所が空きません・・・(;^_^A

2022073107
最後にミョウガ。
昨年に比べると少し時期が遅れましたが、充分に楽しませてくれています。

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2022年7月 3日 (日)

夏本番前?!の夏野菜たち(家庭菜園2022 ⑤)

■6月6日

2022060601
降りしきる雨の中、キュウリ8~11号を収穫。
右の2本はまだ少し小さいですが、根元近くになって地面を這っており、傷みそうだったので早めに収穫。


■6月7日

2022060701
京みどり(ピーマン)、そして茄子も初収穫を迎えました。
一方で、スナップエンドウはいよいよこれがラストになります。

2022060702
万願寺トウガラシにも小さな実がなっていました。


■6月11日

この週末で豆類(スナップエンドウ/絹さや)を撤去しようかと思っていたのですが・・・

2022061101
株の低い位置に新しい芽が伸び、花まで咲き始めました。
上の写真はスナップエンドウで・・・

2022061102
こちらは絹さや。
ちゃんと実が育つのかは疑問ですが、しばらく様子を見守ることにします。

2022061103
昨年は壊滅的だった茄子も、今年は順調そうで一安心。

2022061104
そんなこの日の収穫はこちら。
キュウリは12号、京みどりは2号ですね。残っていた絹さやも。


■6月12日

2022061201
前日、新しい花を確認したスナップエンドウに、早くも新しい実が・・・♪

2022061202
万願寺トウガラシも徐々に育ってきました。

2022061203
この日の収穫。いい茄子(2号)が採れました。
絹さやもなかなかしぶといですね(笑)


■6月13日

2022061301
キュウリ13号


■6月14日

2022061401
キュウリ14号に絹さや。
畑に携わるようになって3年目、初めてキュウリに虫にやられたような痕跡を確認しました。要警戒です。


■6月16日

2022061601
キュウリ15号に茄子3~4号、京みどり3号。
絹さやが意外な粘りを見せています。


■6月17日

2022061701
自家製のキュウリを塩昆布、梅干しで漬け込んでみました。
ちょっと薄味でしたが、いい漬かり具合で美味しかったです。


■6月18日

2022061801
捨てネギくんがすっかり枯れてきてしまいましたので、掘り起こしてみることに。

2022061802
さすがにちょっと細すぎですが、一丁前に白葱にはなっている!?
この日の昼に食した蕎麦の薬味としていただきました。

相変わらず絹さやが粘りを見せていますが・・・

2022061803
スナップエンドウも足元から咲いた花に、実がつきはじめました。

2022061804
ところで、キュウリに思いもよらぬ現象が・・・。
以前から、おかしな蔓が伸びてきたなぁとは思っていたのです。株元から地を這うように。
写真手前側がその蔓なのですが、葉の形も明らかに違いますよね?

2022061805
そしてこの日、咲いていた花を見て確信。これ、カボチャかズッキーニだ!!
・・・接木苗を植えていますので、きっと根の部分が元々はカボチャかズッキーニのものだったのでしょう。
何の実がなるか確認したい、とのことでしばらく残すことになりましたが、キュウリのことを考えると早く除去したい・・・

2022061901
・・・という訳で翌19日に早速。
咲いていた花は雄花で、他にも実をつけそうな兆候もなかったので。キュウリの足元が随分とスッキリしました。


■6月20日

2022062001
この日の収穫。
茄子5~6号、初収穫の万願寺トウガラシ1~2号、スナップエンドウに絹さやを少々。


■6月22日

2022062201
キュウリ16~18号に茄子7号、万願寺トウガラシ3~5号。
余分なツルを除去したためか、キュウリの実の成長が早まったように感じます。


■6月23日

この日はスナップエンドウと絹さやを少々収穫しましたが、写真を撮り忘れました。
絹さやは、もう実が殆ど残っていないので終わりのようです。

2022062301
その代わり、ミニトマトがついに色づきはじめました。
イエローアイコに・・・

2022062302
赤い「純あま」も。

2022062303
ゴーヤの実もだんだん多くくなってきました。

2022062304
夕方、キュウリ19号に加え、そのイエローアイコも試験的に初収穫。


■6月24日

2022062401
キュウリが20号に到達。


■6月25日

2022062501
だんだんと採れる野菜の種類が増えてきました。
茄子8号、京みどり4~6号、万願寺トウガラシ6~9号、そしてミニトマトとスナップエンドウを少々。

2022062502
スナップエンドウと絹さやは、すっかり枯れてしまいましたので撤去しました。
ちょうどピークを迎えた紫陽花が奇麗に見えるように。


■6月26日

2022062601
キュウリ21号にミニトマト。
葉が増えていたパセリも少し採りました。

2022062602
夕方にもう1本追加でキュウリ22号。


■6月28日

2022062801
ゴーヤも初収穫を迎えました(1~3号)。
今年のゴーヤは地植えにしたおかげで生育も良く、今後も期待です。
その他、キュウリ23~25号にミニトマト。

2022062802
ミニトマトにはいくつか、何者かにかじられた痕跡が・・・。
これまでも、蛾の幼虫に穴を開けられる被害はしょっちゅうあったのですが、このようなかじられ方は初めてです。
果たして犯人は・・・?(鳥ではないかと睨んでいます)

2022062803
連日の、6月としては異常な暑さのせいか、行者ニンニクが枯れてきてしまいました・・・。
やはり関東の暑さは厳し過ぎるのか・・・。


■6月29日

2022062901
茄子9~10号、京みどり7号、万願寺トウガラシ10~14号、ミニトマト。

2022062902
万願寺トウガラシにも食害の痕跡が・・・。


■6月30日

2022063001
キュウリ26~28号、茄子11~12号、ミニトマト。


■7月1日

2022070101
キュウリ29~30号、ミニトマト。
ミニトマトはイエローアイコばかりが先行しています。早く他の2種も追いついてくれるといいのですが。

また、パセリに水やりをしていると葉が落ちていたり、ところどころ枯れているなどの異変を察知しました。
よく見てみると、写真は載せませんがキアゲハの幼虫が2匹いました・・・。どうやら茎を食い荒らすようです。
万願寺トウガラシもまた一つやられていたし、虫害との戦いは果てしないです。


■7月2日

2022070201
ゴーヤ4号、京みどり8号、万願寺トウガラシ15~16号、ミニトマト。

2022070202
連日の酷暑による影響か、京みどりや万願寺トウガラシの表面に焼けただれたような症状が・・・。
右の万願寺トウガラシは、虫に穴を開けられています。

2022070203
この日、畑Bに行き違いから余分に入手してしまった唐辛子を植えました。
こちらは、熟すと黄色くなる種類なのだそうです。


■7月3日

2022070301
キュウリ31~32号、ゴーヤ5~6号、ミニトマト。

2022070302
相変わらず、今年は万願寺トウガラシの虫害が深刻です。
ようやく赤くなりだした、3種類目のミニトマトも一つやられていました。

それではここらで、今回のまとめを。

2022070303
畑A
今年は茄子も順調そうだし、万願寺トウガラシの虫害以外はまずまずといったところ。

2022070304
畑B

2022070305
プランター栽培だった昨年と違い、地植えにした今年はゴーヤに勢いがあります。
今後も楽しみ。

2022070306
前日に植えた黄色唐辛子に加え、新たにオクラもお迎えしました。

2022070307
6月後半から打ち続く時季外れの酷暑に、行者ニンニクはすっかりやられてしまいました。
夏はまだまだこれから本番だし、ちょっと回復は見込めないか・・・。

2022070308
鷹の爪

2022070309
チラホラとなっている実も、少しずつ大きくなってきました。

2022070310
種から育てている鷹の爪は、相変わらずのんびりとした成長・・・(;^ω^)
さすがに間に合わなそうです。
パセリは虫さえつかなければ・・・。
アサツキは、枯れだした葉に虫がたくさんついていたので、全てカットしました。
もう少ししたら球根を掘り起こして、次のシーズンに備えます。

2022070311
茗荷

2022070312
こちらもようやく、蕾の第1号を発見。
・・・よりにもよって、砂利敷きの所から伸びてきた茎に(笑)

さて、ひと月後はどんな様子になっていることでしょう。

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2022年6月 4日 (土)

豆類、キュウリの初収穫など(家庭菜園2022 ④)

■5月10~11日

2022051001
5月10日、ついにスナップエンドウの実がなりはじめました。

2022051101
翌11日にはきぬさやも。


■5月14日

2022051401
またまたアサツキとパセリを収穫。
パセリもだけど、アサツキがとにかく優秀。刈った後もすぐに伸びてきて、何度も楽しませてくれています。


■5月19日

2022051901
鈴なりになってきたスナップエンドウ。

2022051902
ついに初収穫を迎えました。
絹さやも少しだけ。

2022051903
ミニトマトにも小さな実がつきはじめました。


■5月23日

2022052301
この日も、スナップエンドウと絹さやを収穫。


■5月24日

2022052401
根元で静かに成長していたキュウリ。

2022052402
今年も無事に初収穫を迎えました。
右の方は、まだ少し早かったかも・・・(;^_^A

2022052403
ところで、絹さやの虫害が酷いです・・・。
葉も食われまくっていますが、実の方もご覧の通り、かなりやられています・・・スナップは割と平気なのに。

2022052404
収穫したキュウリはサラダに、豆類はおひたしにして美味しくいただきました。


■5月28日

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またスナップエンドウが鈴なりになっています。

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スナップエンドウの豊作。
絹さやもそこそこ採れましたが、もう花も実もあまり残っていないので、そろそろ終わりのようです。
それと同時に・・・

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虫の食害がスナップエンドウにも及んできました・・・。
虫対策は毎年悩みの種です。

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この日は、京みどりの実も確認できました。


■5月29日

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キュウリ第3号。

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株もすくすくと成長し、今年も順調な滑り出しです。

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昨年の種から育てている鷹の爪は、成長の早い苗だけを残して選別しました。
といっても、まだこの程度の大きさ。種植えのタイミングが完全に遅すぎました。実がなる頃には秋になっていそう・・・。


■5月30日

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この日の収穫。
新たに花が咲く気配もないし、いよいよスナップエンドウも絹さやも残りが僅かとなってきました。

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また、この日は茄子の実をはじめて確認できました。


■6月1日

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キュウリの実が続々となりはじめました。

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今年の第4号。
スナップエンドウはもう1回収穫できるかどうか、といったところ。


■6月2日

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翌日には3本同時に(5~7号)


■6月4日

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さて、ここらでまた今回のまとめを。
まずは畑Aから。

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ミニトマトは続々と実をつけはじめています。
色づきが待ち遠しいところ。

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よく観察すると、前日に降った雹によるダメージも・・・。

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茄子ももうじき初収穫を迎えます。
こちらにも若干、雹のダメージが見受けられます。

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京みどりも数日以内には収穫できそうです。
万願寺トウガラシは少し遅れていますが、花をたくさん咲かせはじめていますので、これからが楽しみ。

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既に7本収穫しているキュウリも、引き続き順調に実をつけてくれています。

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畑Bの方は、いよいよスナップエンドウと絹さやが終了になります。次回には何か別のものが植えられているかも。
ゴーヤはここにきて株の成長も早まり、花も咲かせているのですが何故か受粉せず、なかなか結実してくれません。やはり人工授粉するしかないのか・・・。

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これまでたくさん美味しくいただいてきたアサツキとパセリ。
アサツキはそろそろ終了の時期かと思ったのですが、未だ切った後からグングンと伸びてきます。
パセリもたくさん収穫した直後なので寂しく見えますが、次から次へと葉を伸ばしてくれています。

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鷹の爪もポツポツと開花しはじめました。

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こちらの鷹の爪もまぁ、ゆっくりですが育ってはいます。

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行者ニンニクは・・・マイペース(笑)

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もはや収穫のタイミングすらわからない捨てネギくん。
とりあえずこのまま様子を見ます。

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茗荷ももうじき蕾が顔をのぞかせてくれそうなタイミングです。

次回には全種類、初収穫を迎えていることでしょう。

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2022年5月 7日 (土)

アサツキの収穫など(家庭菜園2022 ③)

■4月20日

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生垣の根元で再生した捨てネギくん、だいぶ背が伸びてきましたので・・・

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畑Bの脇にスペースを確保し、移植しました。
ここなら成長に合わせて土寄せもできそうです。

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この日は茗荷が芽を出しているのも確認できました。


■4月26日

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私の知らぬ間に初収穫されていたアサツキが、夕餉の食卓に並びました。


■4月29日

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少し前に、昨年収穫した鷹の爪から採った種を植えていたのですが、それらが遂に芽吹きだしました。
とても嬉しいのですが、一つ問題も・・・もう定植させるスペースがありません!(・_・;)
この先順調に育ったら何本かを選抜して、プランターを新たに用意するようです。


◆4月30日

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茗荷が順調に背を伸ばしています。
更なる成長を促し、全体に腐葉土と黒土をブレンドしたものを敷き詰めておきました。

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さすがに、こんな場所に生えているコには敷いてあげられないけど(笑)

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アサツキとパセリもいい感じに茂っていたので・・・

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少し多めに収穫しました。

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アサツキもまだ、もう暫くは楽しませてくれそうです。

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早速、夕飯のメニューに。


■5月4日

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もうじきシーズンも終わるので、アサツキをどんどん食べていきます。

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今回はお吸い物の具材に。


■5月5日

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絹さや・スナップエンドウになかなか花が咲かなくてヤキモキしておりましたが、ついにスナップエンドウの花を初観測しました。
絹さやにも蕾らしきものは出てきているので、もう間もなくかと。

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この日もアサツキを冷奴のお供に。


■5月7日

それでは、ここまでのまとめを。

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畑A

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茄子に一番花が咲きました。

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京みどりにも。
まぁ、これらの一番花は株を育てるために摘んでしまいますが。

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キュウリは既にいくつか花を咲かせておりましたが、それらも同様の理由で摘んでいました。
しかし、もうある程度成長したので、これからは実になっていくのを待ちます。

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ミニトマトも同じく最初のうちは蕾を摘んでいましたが、これからは花を咲かせて実にしていきます。

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畑B
ゴーヤが思いのほかスローですが、気温の関係でこれからグングン成長してくれるものと期待しています。

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前日のスナップエンドウに続き、絹さやにも花が咲きました。

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アサツキにパセリ。
アサツキはそろそろシーズン終了なので、残った葉も全部食していきます。

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鷹の爪
手前の株は元気なのですが、奥の方は葉の色といい数といい、、、少々心配しています。

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行者ニンニク
特に変化は見られませんが、まぁ順調なのでしょう。

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昨年の種から育てている鷹の爪。
さて、順調に成長したらどこで育てましょうか…(;^_^A

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捨てネギくん
葉に怪しい模様が出てしまっています・・・。
掘った穴に土寄せしながら育てているのでわかりづらいですが、背は伸びています。

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茗荷
今年もまずまずの数の芽が出てくれました。

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実は、庭の別の一隅にも。

次回はエンドウや絹さやの収穫報告ができているのではないかと期待しています。

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2022年4月24日 (日)

月岡芳年展を拝観

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八王子市夢美術館で開催されている最後の浮世絵師 月岡芳年展にお邪魔してきました。

展示作品の総数は150点。
美術や芸術といったジャンルにはてんで疎いので多くは語れませんが;
日本武尊、八幡太郎義家、源頼光、源義経(牛若丸)、武蔵坊弁慶、北条時政、新田義貞、上杉謙信、織田信長、加藤清正、西郷隆盛、etc...

様々な歴史上の人物を題材にした作品も多く、歴史好きな人も楽しめる構成でした。
残念ながら、期待していた伊庭八郎の武者絵はありませんでしたが、個人的に印象に残ったBest3を挙げると・・・

3位
大日本名将鑑 新田左中将義貞
鎌倉を攻める新田義貞が稲村ケ崎で龍神に祈り、海に太刀を投じる伝説の場面を描いた一枚です。

2位
芳年武者无類 弾正少弼上杉謙信入道輝虎
第四次川中島合戦で、武田信玄の本陣を窺う上杉謙信を描いたもの。

1位
月百姿 月下の斥候 斎藤利三
私の中で「斎藤利三といえばこれ!」な1枚でしたので、めぐり会えて幸運でした。

その他、番外編としましては・・・
芳年武者无類 遠藤武者盛遠
遠藤盛遠は後の文覚上人。2022年の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」でも、市川猿之助さんの快演ですっかりお馴染みになりましたね。
袈裟御前という女性に横恋慕した盛遠が、袈裟御前の夫を殺害しようと、その寝所を狙っている場面を描いた一枚です。
このお話には実は続きがあり、盛遠は誤って袈裟御前を殺害してしまうというオチがつくそうなのですが・・・出家前も無茶苦茶ですな(笑)

美人画などもかなりの点数が展示されており、とても充実したボリューム感でした。
※2022年6月5日まで

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2022年4月10日 (日)

3年目のシーズン本格始動(家庭菜園2022 ②)

■3月26日

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我が家のスナップエンドウ、札には確かに「つるなし」と書かれているのですが・・・

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何故かつるを伸ばし始め、既にネットに巻き付いているものさえあるではありませんか。
本当は「つるあり」を買うつもりが、確認不足で買い間違えていたので結果オーライなのですが・・・こんなこともあるのですね(笑)


■4月5日

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パセリの葉が結構増えてきたので、試しに少しだけ摘んで・・・

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サラダに加えてみました。
パセリ独特の香りが、とてもいいアクセントになりました。

ところで、数ヶ月前から庭の片隅の物陰に、食用で買った長ネギが1本だけ落ちたままになっていました。
いい加減に処分しないとと思い、数日前に拾ったところ根がまだ綺麗だったので、物は試しと堅くなった葉の部分をカットして生け垣の足元に挿しておいたのです。
そうしたら・・・

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なんとカットした部分から、新しい葉が伸びてきているではありませんか!
とっくに枯れたものと思っていましたが、地面に横たわっている間も、時折降る雨水で凌いでいたのでしょうね…凄い生命力。
時期的にタイミングが悪く、どこまで育つかはわかりませんが、しばらく様子を見ようと思います。


■4月9日

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さぁ、今年もいよいよ本格始動します。

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畑A
今年は畝を4本に抑え、1種類当たりの苗の数も控えめにしました。昨年は少し植え過ぎて、窮屈になっていましたからね…(;^_^A
左の畝から、キュウリ→京みどり&万願寺トウガラシ→茄子→ミニトマト(3種)です。

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畑Bには、既に植えてあった絹さや&スナップエンドウに加え、ゴーヤが仲間入り。

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鷹の爪は大きめの鉢植えで。
奥は行者にんにくです。

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あさつきにパセリ。
あさつきは相変わらず細い葉は先端から枯れていきますが、残った葉はグングンと成長し、太く逞しくなってきました。
収穫も近そうです。

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そうそう、この子も忘れてはいけませんね、再生した捨てネギくん(笑)
早くも葉が二股に分かれ始めていました。

今年も何かと、忙しいStay Homeになりそうです(笑)

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2022年3月12日 (土)

2022年シーズン開幕(家庭菜園2022 ①)

■2月13日

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ふらっと立ち寄ったホームセンターで見かけ、あさつき(浅葱)をプランターで栽培することにしました。
更に・・・


■2月26日

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これまた私の気まぐれで、パセリと行者にんにくもお迎え(笑)
行者にんにくは今年はじっくりと株を育て、収穫は来年以降になる見込みです。


■3月5日

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写真では分かりづらいかとは思いますが、あさつきに葉先から枯れていく現象が発生しており、全体的には色が悪いのも気になります。。。

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枯れた葉が絡みついていたので除去。

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栽培開始時に比べると、結構数が減ってきてしまいました。


■3月12日

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プランター&鉢植えのあさつき・パセリ・ぎょうじゃにんにく。

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あさつきは相変わらず、葉が徐々に枯れていく現象が止まりません。。。
密集して植え過ぎなのかもしれませんが、購入した時点で根がかなり絡み合っていて、うまいことほぐせなかったんですよね・・・。

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パセリはまぁ、順調と思います。

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行者にんにくも、特に左の株の成長が早いように感じます。

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ところで、この日は畑A・B(写真はB)に黒土や腐葉土、培養土を補充して・・・

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畑Bで豆類の栽培を開始しました。
奥が絹さや、手前側にスナップエンドウです。
・・・こちらも少々植え過ぎな気もしますが、母の意向なので(;^_^A

4月に入れば恒例の夏野菜類の栽培も始まります。
2022年シーズンは、どんな収穫が得られるでしょうか?

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2022年1月29日 (土)

芽キャベツの収穫(家庭菜園⑩)

2ヶ月ぶりの更新となってしまいました。
というのも・・・

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雪の降る寒さにも耐えてきた芽キャベツですが・・・

2022012901
12月頃から成長が止まり、blogを更新するような変化もなかったから・・・(;^_^A

2022012902
かなり辛抱強く待ったのですが、球も大きくなりませんでした。
背丈の低い方はご覧の有様。。。

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もう一方の方にはどうにか食べられそうなサイズもあったので収穫し、今シーズンの家庭菜園も終了することとしました。

2022012904
収穫した小さな芽キャベツたち。

2022012905
気がつけばもうすぐ2月。
2022年シーズンの開幕も近づいてきました。

2022012906
収穫した芽キャベツたちは、夕飯のシチューに入りました。
じっくり煮込まれて柔らかく、味もしっかりしていて美味でした。

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2021年11月27日 (土)

多忙につき・・・(家庭菜園2021⑨)

早いもので、11月ももう終わりを迎えようとしています。
このひと月は週末も仕事に追われ、殆ど菜園をチェックできておりませんでした。
という訳で・・・


■11月27日

いきなりの月末です(;^_^A

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11月も末だというのに、未だ京みどりはたくさんの実をつけてくれています。粒こそ小さいですが。
万願寺トウガラシはそろそろ終わり、伏見長トウガラシはもう完全に終了ですね。

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畑A
右:芽キャベツ
中央:京みどり
左:万願寺&伏見長トウガラシ、鷹の爪
鷹の爪は、まだ残っている実の利用方法について思案中。

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成長の遅い品種の方の芽キャベツはまだまだですが・・・

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もう一方のは、芽が徐々に大きく育ってきました。
本当にキャベツみたいな形をしています。

2021112705
畑Bはオクラが枯れてしまいましたので、今期終了です。
来春まで土を休めます。

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